国際島嶼教育研究センター

島嶼研紹介
スタッフ紹介
プロジェクト
教育コース
研究会・集会
出版物
データベース
アジア・太平洋Now
リンク集
お問い合わせ

外国人客員教授および准教授の公募
募集期間:
2016年6月1日~8月31日

公募要領(PDF
申請書様式(WordPDF
過去の客員等はこちら

客員研究員の公募
募集期間:
2016年6月1日~8月31日

公募要領(PDF
様式1(WordPDF
様式2(WordPDF
様式3(WordPDF

新刊案内

鹿児島の島々
(南方新社)


The Amami Islands
(北斗書房)

奄美分室
2015年4月1日に島嶼研は奄美分室を設置いたしました。
奄美分室ページはこちら
活動
特別セミナー
「知りたい!奄美の海を支えるサンゴたち」
日時:1月31日(日)17時~19時(開場16時半)
場所:鹿児島大学国際島嶼教育研究センター奄美分室

詳しくは奄美分室FB参照

集会の日程
研究会
第171回
7月11日(月)
詳細はこちら
特別
研究会
4月24日(日)
詳細はこちら
公開講座
・シンポ
11月28日(土)
詳細はこちら

関連する国内外の学会・研究会等の開催情報
ISISA Islands of the World XIV Conference 2016
日時:2016年5月23日(月)~5月27日(金)
場所:Mytilini, Lesvos Island, Greece
第26回日本熱帯生態学会年次大会(つくば)
日時:2016年6月18日(土)~6月19日(日)
場所:筑波大学筑波キャンパス
The 12th International Small Island Cultures Conference
日時:2016年6月17日(金)~6月20日(月)
場所:Okinawa Prefectural University of the Arts, Naha, Okinawa
Flora Malesiana 10
日時:2016年7月11日(月)~7月15日(金)
場所:Royal Botanic Garden Edinburgh, UK
日本島嶼学会2016年次大会大崎上島
日時:2016年9月2日(金)~9月4日(日)
場所:広島商船高等専門学校
日本熱帯農業学会第120 回講演会
日時:2016年10月8日(土)~10月9日(日)
場所:鹿児島大学農学部
The 4th East Asian Island and Ocean Forum
日時:2016年10月3日(月)~10月6日(木)
場所:National Taiwan Ocean University, Keelung, Taiwan

新着情報
What's new!
[28.7.1.(金)] [集会]
第171回島嶼研研究会のご案内

「半島性と臨海性:放射状列島と運河区域開発」
  フィリップ・ヘイワード (鹿児島大学国際島嶼教育研究センター)
日時: 平成28年7月11日(月)16時30分から
場所: 総合教育研究棟5階 国際島嶼教育研究センター会議室


詳細はこちら研究会案内


[28.5.31.(火)] [集会]
第170回島嶼研研究会のご案内

「海溝型巨大地震の地質学」
  北村有迅 (鹿児島大学大学院理工学研究科)
日時: 平成28年6月27日(月)16時30分から
場所: 総合教育研究棟5階 国際島嶼教育研究センター会議室


詳細はこちら研究会案内


[28.5.20.(金)] [人事]
外国人客員教授または准教授の公募
客員研究員の公募


2017年度(平成29年度)の外国人客員教授または准教授を公募いたします。また、2017年度(平成29年度)より国内からの客員研究員も新たに公募いたします。ともに締め切りは2016年8月31日(水)必着です。皆さまからの応募をお待ち申し上げております。

詳細はこちら→外国人客員教授または准教授
            公募要領(PDF) 申請書(WordPDF
          客員研究員
            公募要領(PDF) 様式1(WordPDF) 
            様式2(WordPDF) 様式3(WordPDF



[28.5.16.(月)] [集会]
第169回島嶼研研究会のご案内

「南方系の薬用植物や海洋生物から南九州特有の病気の治療薬を探索する」
  濱田季之 (鹿児島大学大学院理工学研究科)
日時: 平成28年5月30日(月)16時30分から
場所: 総合教育研究棟5階 国際島嶼教育研究センター会議室


詳細はこちら研究会案内


[28.5.2.(月)] [人事]
外国人客員教授 Philip Roy Hayward (フィリップ ロイ ヘイワード)氏が来日しました

オーストラリア・ザンクロス大学の Philip Roy Hayward (フィリップ ロイ ヘイワード)氏が客員教授として5月2日に着任いたしました。研究テーマは「文化的肯定と観光の呼び物としての日本の島嶼の祭り」、専門は「島嶼学」で、2016年10月28日まで滞在予定です。

詳細はこちらスタッフ


[28.4.22.(金)] [集会]
平成27年度薩南諸島の生物多様性研究成果合同発表会のご案内

文部科学省特別経費「薩南諸島の生物多様性とその保全に関する教育研究拠点形成」、鹿児島大学重点領域研究(環境)「奄美群島における生態系保全研究の推進」、科研費(A)「亜熱帯生態系における水陸境界域の生物多様性保全の研究」によって奄美群島を中心として、約40名の教員が昨年度に研究を進めてきました。主な成果の発表会を行いますので、是非ご参加ください。

日時: 平成28年4月24日(日)13時~15時半
場所: 総合教育研究棟5階 国際島嶼教育研究センター会議室


詳細はこちら特別研究会案内


[28.4.15.(金)] [出版]
島嶼研ブックレット3・4・5が出版されました!

島嶼研ブックレット3『鹿児島の離島の火山』(小林哲夫著)、島嶼研ブックレット4『生物多様性と保全―奄美群島を例に―(上)陸上植物・陸上動物・基礎編』(鈴木英治・桑原季雄・平 瑞樹・山本智子・坂巻祥孝・河合 渓編)、島嶼研ブックレット5『生物多様性と保全―奄美群島を例に―(下)水圏・人と自然編』(鈴木英治・桑原季雄・平 瑞樹・山本智子・坂巻祥孝・河合 渓編)が2016年3月24日に出版されました。

  

詳細はこちら島嶼研ブックレット (Archiveへ)


[28.4.6.(水)] [出版]
新刊のご案内

『鹿児島の島々─文化と社会・産業・自然─』(高宮広土・河合 渓・桑原季雄編)が南方新社より、また『The Amami Islands』(Kawai, K., Terada, R. and Kuwahara, S. eds)が北斗書房より2016年3月に出版されました。

詳細はこちら島嶼研の出版物


[28.4.5.(火)] [集会]

第168回島嶼研研究会のご案内

「奄美大島における林道での観光がアマミノクロウサギの生理や行動に与える影響の評価」
  鈴木真理子 (鹿児島大学国際島嶼教育研究センター)
日時: 平成28年4月25日(月)16時30分から
場所: 総合教育研究棟5階 国際島嶼教育研究センター会議室


詳細はこちら研究会案内


[28.3.25.(金)] [出版]
南太平洋研究36(2)が出ました!

Research Papers
  Edwards F.: Tracing Language Use and Policy in Cook Islands' Schools: 1827-2003 (pp57-78)
  Chun K.: A Trial of the History of Anthropology in Taiwan during the Japanese Occupation: Focusing on Inou Kanori, Utsurikawa Nenozo, and Kanaseki Takeo (pp79-102)
  Hata H. and Motomura H.: First Specimen-based Records of Pristipomoides flavipinnis (Perciformes: Lutjanidae) from the Tokara and Amami Islands, Japan (pp103-110)


Information
  Goniwiecha M. C.: Japanese Influences on Kapingamarangi (pp111-126)


詳細はこちらSouth Pacific Studies 36(2) (Archiveへ)


[28.3.25.(金)] [出版]
南太平洋海域調査研究報告No.57刊行!

『平成27年度文部科学省特別経費(プロジェクト)薩南諸島の生物多様性とその保全に関する教育研究拠点形成活動報告書』(鈴木英治・河合 渓・山本宗立編)

が2016年3月に出版されました。平成27年度文部科学省特別経費(プロジェクト)の成果報告書です。

詳細はこちらOCCASIONAL PAPERS No.57


[28.3.22.(火)] [出版]
島嶼研だよりNo.71が出ました!

主な記事
  奄美分室開設に関する抱負(高宮広土)
  学生奮闘記「出会いを楽しむ」(下敷領一平)
  フィールドこぼれ話「ゴリラを訪ねてジャングルへ」(藤田志歩)
  連載 とうがらしに旅して 第十二回
       「種子島・屋久島の唐辛子利用―魔除け・湿布―」(山本宗立)

詳細はこちら島嶼研だよりNo.71(Archiveへ)


[28.3.22.(火)] [出版]
South Pacific Newsletter No.27が出ました!

Contents
  Tourism Development in Maluku Islands: Lessons Learned from
    Amami Islands (Wardis GISANG)
  Islophilia, Island Research and The Research Centre for the
    Pacific Islands (Stephen A. ROYLE)
  Symposium
  New Staff
  Recent Publications

詳細はこちらSouth Pacific Newsletter No.27 (Archiveへ)


[28.2.29.(月)] [教育]

『島嶼学概論II』のレポート・写真掲載

2016年1月15日~1月17日に大学院全学横断型教育プログラム・島嶼学教育コースの『島嶼学概論II』の一部を中之島でおこないました。

詳細はこちら島嶼学概論II・H27レポート・写真集


[28.2.29.(月)] [教育]
『島のしくみ』のレポート・写真掲載

2016年2月16日~2月20日に共通教育科目・集中講義『島のしくみ』を与論島でおこないました。

詳細はこちら島のしくみ・H27レポート・写真集


[28.2.16.(火)] [集会]
第167回島嶼研研究会のご案内

「国内におけるパッションフルーツ、アボカドなどの熱帯果樹栽培の現状と課題」
  近藤友大 (宮崎大学地域資源創成研究センター)
日時: 平成28年3月7日(月)16時30分から
場所: 総合教育研究棟5階 国際島嶼教育研究センター会議室


詳細はこちら研究会案内


[28.2.12.(金)] [集会]
平成27年度重点領域研究「島嶼」報告会のご案内

平成27年度学長裁量経費重点領域研究報告会『三島とトカラ列島及びその周辺海域総合学術調査』が2月22日(月)に開催されます。皆様の御参加をお待ち申し上げます。

日時: 平成28年2月22日(月)13時~17時30分
場所: 総合教育研究棟5階 国際島嶼教育研究センター会議室


詳細はこちら特別研究会案内


[28.1.20.(水)] [集会]
第166回島嶼研研究会のご案内

「捕鯨の国際政治学―北極域グリーンランド島における先住民生存捕鯨と国際捕鯨委員会―」
  高橋美野梨 (北海道大学スラブ・ユーラシア研究センター)
日時: 平成28年2月15日(月)16時30分から
場所: 総合教育研究棟5階 国際島嶼教育研究センター会議室


詳細はこちら研究会案内


[27.12.22.(火)] [集会]
第165回島嶼研研究会のご案内

「海藻研究者37年の回想」
  野呂忠秀 (鹿児島大学水産学系/水産学部)
日時: 平成28年1月25日(月)16時30分から
場所: 総合教育研究棟5階 国際島嶼教育研究センター会議室


詳細はこちら研究会案内


[27.12.14.(月)] [出版]
南太平洋研究36(1)が出ました!

Research Papers
  Mousourakis G.: Restorative Justice, Indigenous Custom and Justice Reform in New Zealand (pp1-31)
  Koeda K. and Fujii T.: Records of the Pughead Pipefish, Bulbonaricus brauni (Gasterosteiformes: Syngnathidae), from Amami-oshima Island, Central Ryukyu Archipelago, Southern Japan (pp33-38)
  Hata H., Takayama M. and Motomura H.: Distributional Range Extension of Herklotsichthys quadrimaculatus (Clupeiformes: Clupeidae) in Southern Japan (pp39-48)


詳細はこちらSouth Pacific Studies 36(1) (Archiveへ)


[27.11.27.(金)] [出版]
島嶼研だよりNo.70が出ました!

主な記事
  国内フィールド拠点「奄美分室」設置について(河合 渓)
  学生奮闘記「植物から歴史のつながりを感じる」(亀井理世)
  フィールドこぼれ話「食事とトイレは気をつけて」(坂巻祥孝)
  連載 とうがらしに旅して 第十一回
       「三島村黒島は唐辛子の産地だった?」(山本宗立)

詳細はこちら島嶼研だよりNo.70(Archiveへ)


[27.11.9.(月)] [集会]

第164回島嶼研研究会のご案内

「帝国の境界に位置する島―19世紀後半の極東における島嶼と地政学―」
  スティーブン・ロイル (鹿児島大学国際島嶼教育研究センター)
日時: 平成27年12月14日(月)16時30分から
場所: 総合教育研究棟5階 国際島嶼教育研究センター会議室


詳細はこちら研究会案内


[27.11.4.(水)] [集会]
鹿児島大学重点領域研究(島嶼)シンポジウム
「島の魚と私たちのこれから―鹿児島県島嶼域における魚類の多様性と持続的な利用へ向けた取り組み―」


日時: 平成27年11月28日(土)13時30分~17時
会場: 鹿児島大学共通教育棟2号館1階211号

参加費: 無料

詳細はこちら「島の魚と私たちのこれから」案内


[27.10.1.(木)] [教育]
『太平洋島嶼学特論』のレポート・写真掲載

2015年9月6日~9月12日に大学院全学横断型教育プログラム・島嶼学教育コースの『太平洋島嶼学特論』をミクロネシア連邦チューク州およびグアムでおこないました。

詳細はこちら島太平洋島嶼学特論・H27レポート・写真集


[27.9.29.(火)] [集会]
第163回島嶼研研究会のご案内

「あなたの知らない寄生虫の魅力を語る―南の島は寄生虫天国―」
  上野大輔 (鹿児島大学大学院理工学研究科)
日時: 平成27年10月19日(月)16時30分から
場所: 総合教育研究棟5階 国際島嶼教育研究センター会議室


詳細はこちら研究会案内


[27.9.25.(金)] [人事]
外国人客員教授 Stephen Arthur Royle (スティーブン アーサー ロイル)氏が来日しました

英国・クイーンズ大学ベルファストの Stephen Arthur Royle (スティーブン アーサー ロイル)氏が客員教授として9月25日に着任いたしました。研究テーマは「帝国の末端島嶼―19世紀後半の極東太平洋の島嶼と地政学―」、専門は「島嶼地理学」で、2016年3月25日まで滞在予定です。

詳細はこちらスタッフ


[27.9.14.(月)] [集会]
第162回島嶼研研究会のご案内

「近世の種子島と家譜史料」
  屋良健一郎 (名桜大学国際学群)
日時: 平成27年9月28日(月)16時30分から
場所: 総合教育研究棟5階 国際島嶼教育研究センター会議室


詳細はこちら研究会案内


[27.7.27.(月)] [教育]
『島嶼学概論I』のレポート・写真掲載

2015年7月4日~7月5日に大学院全学横断型教育プログラム・島嶼学教育コースの『島嶼学概論I』の一部を硫黄島でおこないました。

詳細はこちら島嶼学概論I・H27レポート・写真集


[27.6.22.(月)] [集会]
第161回島嶼研研究会のご案内

「法と映画―インドネシア憲法裁判所判決から見る家族像の変遷―」
  疋田京子 (鹿児島県立短期大学商経学科)
日時: 平成27年7月13日(月)16時30分から
場所: 総合教育研究棟5階 国際島嶼教育研究センター会議室


詳細はこちら研究会案内


[27.6.22.(月)] [集会]
ヴァナキュラー文化シンポジウムのご案内

ヴァナキュラー文化シンポジウム「台湾の言語と社会―比較地域文化研究の可能性に向けて―」(国際島嶼教育研究センター共催)が6月27日(土)に開催されます。皆様の御参加をお待ち申し上げます。

日時: 平成27年6月27日(土)14時30分から17時30分
場所: 総合教育研究棟5階 国際島嶼教育研究センター会議室


詳細はこちら特別シンポジウム案内


[27.5.15.(金)] [人事]
外国人客員教授または准教授の公募

2016年度の外国人客員教授または准教授を公募いたします。締め切りは2015年8月31日(月)です。皆さまからの応募をお待ち申し上げております。

公募は締め切りました。多数のご応募ありがとうございました



[27.5.11.(月)] [集会]
第160回島嶼研研究会のご案内

「島嶼文明(?)先史・原史時代の奄美・沖縄諸島」
  高宮広土 (鹿児島大学国際島嶼教育研究センター)
日時: 平成27年6月15日(月)16時30分から
場所: 総合教育研究棟5階 国際島嶼教育研究センター会議室


詳細はこちら研究会案内


[27.5.7.(木)] [人事]
外国人客員准教授 Wardis Girsang (ワルディス ギルサン)氏が来日しました

インドネシア共和国・パティムラ大学のWardis Girsang (ワルディス ギルサン)氏が客員准教授として5月7日に着任いたしました。研究テーマは「小離島における持続的な食料安全保障に関する研究」、専門は「農業経済学」で、2015年9月18日まで滞在予定です。

詳細はこちらスタッフ


[27.4.21.(火)] [集会]
第159回島嶼研研究会のご案内

「小島嶼におけるサゴヤシ澱粉工業を基礎とした持続的な食料安全保障―インドネシア・マルク州を事例として―」
  ワルディス・ギルサン (鹿児島大学国際島嶼教育研究センター)
日時: 平成27年5月18日(月)16時30分から
場所: 総合教育研究棟5階 国際島嶼教育研究センター会議室


詳細はこちら研究会案内


[27.4.1.(水)] [人事]
異動のご案内

4月1日付けで高宮広土教授、 藤井琢磨特任助教、鈴木真理子プロジェクト研究員が島嶼研に着任しました。



[27.3.31.(火)] [出版]
島嶼研ブックレット1・2が出版されました!

島嶼研ブックレット1『鹿児島の離島のおじゃま虫』(野田伸一著)および島嶼研ブックレット2『九州広域列島論~ネシアの主人公とタイムカプセルの輝き~』(長嶋俊介)が3月に出版されました。

詳細はこちら島嶼研ブックレット (Archiveへ)


[27.3.31.(火)] [出版]

南太平洋研究35(2)が出ました!

Research Papers
  OTSUKA Y. and TAKAOKA H.: Biogeographical Distribution and Phylogenetic Analysis of Simulium (Wallacellum) (Diptera: Simuliidae) based on the Mitochondrial Sequences (pp45-56)

Information
  REHMAN H. U.: Environmental Degradation (Dumped Vehicles) in Major Islands of the Federated States of Micronesia (pp57-66)


詳細はこちらSouth Pacific Studies 35(2) (Archiveへ)


[27.3.31.(火)] [出版]

南太平洋研究35(1)が出ました!

Research Papers
  FUKUGASAKO K.: “Communalization of Tombs” in Uken Village, Amami Ōshima (Island), Kagoshima Prefecture: A Case of the Establishment of Taken “Shourouden” (pp1-20)
  MANUS P. and SINGAS S.: Determinants of Adoption of Pond Fish Farming Innovations in Salamaua of Morobe Province in Papua New Guinea (pp21-36)


詳細はこちらSouth Pacific Studies 35(1) (Archiveへ)


[27.3.31.(火)] [出版]
South Pacific Newsletter No.26が出ました!

Contents
  Strengths and Advantages of the Kagoshima Islands Study
  with a Geographical and Academic Focus
  (Shunsuke NAGASHIMA)
  Jintori Game in Piis-Paneu Island, Micronesia (Yoon Sun LEE)
  Internatinal Symposium
  Symposium
  Research Seminars
  Field Research
  Recent Publications

詳細はこちらSouth Pacific Newsletter No.26 (Archiveへ)


[27.3.31.(火)] [出版]
南太平洋海域調査研究報告No.56刊行!

『平成26年度学長裁量経費・研究コアプロジェクト(島嶼)-国内外島嶼地域における自立的発展に寄与する研究の推進-』 (桑原季雄・寺田竜太・河合 渓・山本宗立編)

が2015年3月に出版されました。平成26年度島嶼研プロジェクトの成果報告書です。

詳細はこちらOCCASIONAL PAPERS No.56


[27.3.31.(火)] [出版]
南太平洋海域調査研究報告No.55刊行!

『学融的研究の挑戦-太平洋島嶼における自然資源利用-』 (河合 渓編)

が2015年3月に出版されました。科学研究費「島嶼沿岸域における生態系サービスと人間活動の相互関係に関する学融的研究」をもとにした報告書です。

詳細はこちらOCCASIONAL PAPERS No.55


[27.3.27.(金)] [集会]

鹿児島大学奄美群島拠点
「国際島嶼教育研究センター奄美分室」
設置記念式・記念講演会


日時: 平成27年4月25日(土)15時~18時
会場: 奄美観光ホテル 奄美市名瀬港町2-10


詳細はこちら奄美分室設置記念式・記念講演会案内


[27.3.27.(金)] [集会]
島嶼研特別研究会のご案内

島嶼研特別セミナーが4月3日(火)に開催されます。皆様の御参加をお待ち申し上げます。

「サーク/ブレッシュ関係:領域の地理学と紛争の歴史」
  ヘンリー・ジョンソン (ニュージーランド・オタゴ大学)
日時: 平成27年4月3日(金)16時30分から
場所: 総合教育研究棟5階 国際島嶼教育研究センター会議室


詳細はこちら研究会案内


[27.3.27.(金)] [集会]
第158回島嶼研研究会のご案内

「温暖化最前線にある鹿児島の果樹生産―南北600kmの自然条件を活かして―」
  冨永茂人 (鹿児島大学農学部(現・かごしまCOCセンター))
日時: 平成27年4月20日(月)16時30分から
場所: 総合教育研究棟5階 国際島嶼教育研究センター会議室


詳細はこちら研究会案内


[27.3.16.(月)] [出版]
島嶼研だよりNo.69が出ました!

主な記事
  地の利を得た鹿児島島嶼学の強みと可能性(長嶋俊介)
  学生奮闘記「ウミガメを食べる」(西條喜来)
  フィールドこぼれ話「未知の魚を求めて」(本村浩之)
  連載 とうがらしに旅して 第十回「薩摩蕃椒」(山本宗立)

詳細はこちら島嶼研だよりNo.69(Archiveへ)


[27.3.3.(火)] [出版]
島嶼研だよりNo.68が出ました!

主な記事
  センター長就任にあたって(河合 渓)
  『歌い継ぐ奄美の島唄』の完成を喜ぶ(梁川英俊)
  フィールドこぼれ話 「どうしてこうなるのか」(大塚 靖)
  学生奮闘記 「ゴカイっち知っとー?」(坂口 建)
  連載 とうがらしに旅して
      第九回 「ブートジョロキアはどこからきた?」(山本宗立)

詳細はこちら島嶼研だよりNo.68(Archiveへ)


[27.2.26.(木)] [集会]
第157回島嶼研研究会のご案内

「島嶼学-三兎を追う私の学問-」
  長嶋俊介 (鹿児島大学国際島嶼教育研究センター)
日時: 平成27年3月16日(月)16時30分から
場所: 総合教育研究棟5階 国際島嶼教育研究センター会議室


詳細はこちら研究会案内


[27.2.16.(月)] [集会]
島嶼研特別セミナーのご案内

島嶼研特別セミナーが2月24日(火)に開催されます。皆様の御参加をお待ち申し上げます。

日時: 平成27年2月24日(火)15時~17時
場所: 総合教育研究棟5階 国際島嶼教育研究センター会議室

詳細はこちら報告会案内


[27.2.16.(月)] [集会]
研究コアプロジェクト(島嶼)報告会のご案内

平成26年度学長裁量経費研究コアプロジェクト(島嶼)報告会『島は一つの世界:大隅諸島総合調査』が2月23日(月)に開催されます。皆様の御参加をお待ち申し上げます。

日時: 平成27年2月23日(月)13時~
場所: 総合教育研究棟5階 国際島嶼教育研究センター会議室


詳細はこちら報告会案内


[27.2.6.(金)] [出版]
南太平洋海域調査研究報告No.54刊行!

『New Horizon of Island Studies in the Asia-Pacific Region』 (Yamamoto S. & Raharjo S. eds.)

が2014年12月に出版されました。2014年6月にインドネシア・パティムラ大学で開催されたワークショップをもとにした報告書です。

詳細はこちらOCCASIONAL PAPERS No.54


[27.2.5.(木)] [教育]
『島嶼学概論II』のレポート・写真掲載

2015年1月16日~1月18日に大学院全学横断型教育プログラム・島嶼学教育コースの『島嶼学概論II』の一部を中之島でおこないました。

詳細はこちら島嶼学概論II・H26レポート・写真集


過去の新着情報はこちらを参照 → 過去の新着情報
           2014年度 2013年度 2012年度 2011年度 2010年度




Last Updated 1 July 2016
Webmaster: YAMAMOTO Sota sotayamacpi.kagoshima-u.ac.jp
(c) Copyright KURCPI